Renovation|リノベーションの魅力

「ベルググランデ青戸」なら通常の中古物件では受けられないメリットがたくさん!

  • 給付対象となる中古住宅取引について
    消費税率上昇による住宅取得者の負担緩和に、
    最大30万円の「すまい給付金」。

    すまい給付金制度は、住宅ローン減税とあわせて消費税率引上げによる負担の軽減をはかるもので、最大30万円を給付する制度です。(年収により給付額は変化します。消費率税率8%時・収入目安510万円以下の方対象)

    ※適用される税制の内容及び諸条件(年収の制限等)は税制特例の種類ごとに異なり、「付帯証明書」を提出しても適用されない場合があります。詳しくは係員まで、お尋ねください。

  • 安心して暮らせる、制度や保険を適用した住まい。

    あんしん既存住宅売買瑕疵保険とは、売買された既存住宅の構造耐力上主要な部分や雨水の浸入を防止する部分などの瑕疵(欠陥)が発生した場合、修補費用の一定割合が日本住宅保証検査機関から事業者(売主等)に支払われます。また、当該瑕疵の発生時に事業主に不測の事態が起こった場合、居住者様が直接、日本住宅保証検査機関に保険金を請求することができます。

  • ローン残高(4,000万円が上限)に1.0%を掛けた金額が、所得税等から最大10年間戻ってきます。

    住宅ローンを使って住宅を取得し、その年中に入居した場合、その年の年末(12月31日)時点のローン残高(4,000万円が上限)に1.0%を掛けた金額が、納税した所得税等から戻ってくることになります。ただし、戻ってくる所得税の額はその年の納税額が上限。納めた所得税が住宅ローン控除の金額よりも少なく、控除しきれなかった場合は、翌年の住民税からも控除(上限136,500円)される措置があります。

    ※居住年が「2019年(H31)6月まで」の場合、年末のローン残高×1.0%の金額が、所得税額よりも多い場合には、その年分の住民税の課税総所得金額等の額の7%(上限136,500円)を限度に、翌年度分の住民税から差し引かれます。

  • 【フラット35】Sとは、【フラット35】をお申込みのお客さまが、バリアフリー性・省エネルギー性・耐震性などに優れた住宅を取得される場合に、【フラット35】のお借入金利を一定期間引き下げる制度です。

    ※住宅金融支援機構の【フラット35】S(優良住宅取得支援制度)には募集金額があり、募集金額に達する見込みとなった場合は、受付終了となる場合があります。予めご了承ください。ご利用条件等詳しくは係員にお尋ねください。

    【試算例】
    借入金3,000万円(融資率9割以下)、借入期間35年、元利均等返済、ボーナス返済なし、借入金利年1.10%(※1)の場合。

    ※1.平成29年2月において返済期間が21年以上35年以下、融資率9割以下の場合で取扱金融機関が提供する最も多い【フラット35】の金利。

    ※出典:住宅金融支援機構HP【フラット35】Sのご案内より抜粋※取扱金融機関の審査または住宅金融支援機構の審査の結果によっては、お客さまのご希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。(注)上記総返済額には、融資手数料、物件検査手数料、火災保険料等は含まれておらず、別途お客さまのご負担となります。また、団体信用生命保険にご加入されている場合、団体信用生命保険特約料は別途お客さまのご負担となります。

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